もりた まさや

森田 雅也  弁護士

弁護士法人Authense

所在地:東京都 港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー22階

お気に入りに追加
弁護士が契約済み
遺産相続
変更
Lawyer Field Inheritance Action Icon

【初回相談60分無料】【著書・講演・メディア掲載実績多数】 不動産分野の成長を支え、経営者目線でのリーガルサービスを提供します。

弁護士法人Authense法律事務所
弁護士法人Authense法律事務所

■人生を幸せに、前向きにするリーガルサービス 「すべての依頼者に最良のサービスを。」

弁護士法人Authense法律事務所では、この理念を実現するため、弁護士を含む全所員が一丸となり、互いに切磋琢磨しながら日々業務を行っています。 弁護士への相談は、今なお多くの方にとって心理的にハードルが高いものです。しかし、弊所のリーガルサービスを体験していただくことで、弁護士に対する堅いイメージを払拭したい。そして、オーセンスにご相談・ご依頼いただくことで、一人でも多くの方の人生を幸せに、前向きにしていきたいと心から願っています。

■経営者の身近なリーガルパートナーに

賃貸管理を中心に数多くの不動産案件を取り扱い、弊所が建物明渡訴訟の分野で国内トップクラスの事務所となる礎を築きました。その実績から、国内総合デベロッパー、大手証券会社、不動産協会からのセミナー依頼も多く、積極的に講演活動も行っています。
事務所のCLOとして経営・マネジメントに参画、ベンチャー企業から中小企業まで様々な規模の企業様の顧問弁護士経験も有しております。多店舗を展開する東証一部上場企業の社外取締役を務めた経験も活かし、経営者目線を持った弁護士として、ビジネス課題解決のための多面的なアドバイスを提供いたします。

■企業法務から不動産相続まで徹底サポート

不動産法務の豊富な実績と知見を生かし、不動産と切り離せない相続問題にも注力しています。

■「すべての依頼者に最良のサービスを」

Authense法律事務所は、弁護士全員が高い理想・理念を掲げ、皆様に真摯に向き合い、期待を超えるサービスをご提供することをめざします。
◆お客様満足度 4年連続95%以上!(事務所累計 2021.1~2024.6初回法律相談時アンケートより)

森田 雅也 弁護士の取り扱う分野

遺産相続
【初回相談60分無料】【六本木・東京エリア】【ご相談2,000件超(事務所累計)】ご依頼者様のニーズに寄り添い、豊富な知見と柔軟な対応で問題解決へ導きます。
料金プランの説明
相談料は60分間無料です。 着手金・報酬金は各案件ごとに異なりますので、 詳しくはプロフィールページの「料金表」からご確認ください。
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
知的財産・特許
倒産・事業再生
渉外法務
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴

人物紹介

人物紹介

自己紹介

はじめまして。弁護士の森田と申します。
この度は、私のページをご覧くださり、ありがとうございます。

小中高とサッカー一筋で生きてきました。中学のときは群馬県代表として全国ベスト8まで行きました。今は、趣味としてゴルフをやっています。決してうまくはありませんが、都会の喧騒を離れて大自然の中で響き渡る打球音に、最高に癒されます。

私はもともと裁判所書記官を目指していましたが、ちょうどそのころ法科大学院がスタートしたことをきっかけに、それまであきらめていた法曹の道にチャレンジしました。

私は、これまで不動産法務(賃貸・売買)を多く取扱い、多くの家主様・地主様、不動産会社様からご依頼をいただいてきました。その中で、不動産トラブルと親和性のある相続案件の取扱いが増えていきました。不動産トラブルや相続トラブルを抱えてらっしゃる方は、是非お気軽にご相談ください。一緒に解決していきましょう。

趣味や好きなこと、個人サイトのURL

  • 趣味
    サッカー、ゴルフ
  • 好きな言葉
    やってみせ 言って聞かせてさせてみて 誉めてやらねば人は動かじ
  • 好きな本
    人を動かす(アンドリュー・カーネギー)
  • 好きな映画
    ブレイブハート、Mr.インクレディブル
  • 好きな観光地
    京都、沖縄
  • 好きな音楽
    THE BLUE HEARTS
  • 好きな食べ物
    クレープ、するめ
  • 好きなスポーツ
    サッカー、ゴルフ
  • 好きなテレビ番組
    カンブリア宮殿、水曜日のダウンタウン
  • 好きな有名人
    竹之内豊
  • 好きな休日の過ごし方
    散歩、サイクリング

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    東京弁護士会
  • 弁護士登録年
    2008年

職歴

  • 2008年 12月
    最高裁判所司法研修所 修了(61期)
  • 2008年 12月
    弁護士登録
  • 2008年 12月
    中央総合法律事務所 入所
  • 2010年 1月
    Authense法律事務所 入所(現職)
  • 2015年 5月
    東証一部上場 株式会社DDホールディングス 社外取締役(~2018.5.25)
  • 2017年 4月
    一般社団法人 あんしん財産管理支援機構 理事(現職)

学歴

  • 2003年 3月
    千葉大学法経学部法律学科 卒業
  • 2007年 3月
    上智大学法科大学院法学研究科 修了

活動履歴

活動履歴

メディア掲載履歴

  • 情報エンターテインメントショー「ノンストップ!」にてコメント
    2013年 8月
  • 週刊ビル経営「2014年はどうなる?専門家に聞く-法務編‐」にて、平成26年にやっておくべき相続トラブル対策について解説
    2014年 1月
  • 「カラッと元気に!妻たちの幸せ研究所」出演
    2014年 1月
  • 高齢者住宅新聞社「エルダリープレス -シニアライフ版-」新連載『いざという時に焦らないために!相続発生時に必要な法律知識』スタート
    2014年 8月
  • 東京MXテレビ「モーニングCROSS」 VTR出演
    2016年 4月
  • 相続相談弁護士ガイド インタビューが掲載
    2017年 3月
  • プレジデント 2018年9月3日号(プレジデント社)実家の10大問題2018 よくある老親トラブル&プロの解決策
    2018年 8月
  • PRESIDENT MOOK「勝ち組大家さん」の新常識 誌面掲載
    2019年 12月

講演・セミナー

  • 全日ステップアップトレーニング
    2018年 1月
  • 相続対策セミナー 「相続対策としての遺言」
    2018年 3月
  • 賃貸住宅フェア2018 in東京
    2018年 6月
  • 野村證券株式会社 横浜支店主催 弁護士特別セミナー「早急な事務対応の検討が必須に!?債権法改正が不動産実務に与える影響について」
    2019年 1月
  • 野村證券株式会社 横浜支店主催 弁護士特別セミナー「早急な事務対応の検討が必須に!?債権法改正が不動産実務に与える影響について」
    2019年 3月
  • 江東宅建青年会主催 江東宅建青年会第4回研修会「いまさら聞けない民法改正の要点と疑問」
    2019年 3月
  • 法定研修会 「相続法改正~配偶者居住権の創設他~」
    2019年 4月
  • 「相続対策と不動産トラブル」~ケースから学ぶ!本当に役立つ相続対策~
    2019年 5月
  • 全国賃貸住宅新聞/家主と地主主催 賃貸住宅フェア2019in東京「家賃滞納トラブルへの対応策と老朽化物件における立ち退きについて」
    2019年 7月
  • 相模南不動産事業協同組合セミナー 「民法債権法の改正点と不動産実務に与える影響」
    2019年 9月
  • 公益社団法人全日本不動産協会 東京都本部 城南支部主催 「街頭無料相談会」
    2019年 10月
  • 第51回不動産勉強会 BUK-KEN 「改正目前!民法改正と不動産関連契約書の見直しポイント」
    2020年 1月
  • 賃貸住宅フェア2021in東京「家賃滞納者への有効な対応策~コロナが現場に与える影響を踏まえて~」
    2021年 9月

著書・論文

  • 「自分でできる「家賃滞納」対策~自主管理型一般家主の賃貸経営バイブル~」(中央経済社)
    2012年 8月
  • 「弁護士が教える 「相続トラブルが起きない法則」 財産・遺言書・税金のポイント」(中央経済社)
    2015年 8月
  • 生前対策まるわかりBOOK(青月社)
    2019年 11月

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 【相談の背景】
    昨日、夫が不倫しているのを知ってしまい離婚を検討しています。

    【質問1】
    離婚するにはどうしたらよいですか?

    森田 雅也弁護士

    不倫が発覚した際のお気持ちを考えると心中お察しいたします。

    離婚する方法としては、3つあります。
    まず、お互いが協議で離婚する、協議離婚。
    協議が難しい場合に、裁判所の調停を利用する調停離婚。
    それでも難しい場合には、裁判で決着する裁判離婚。

    まずは当事者間でお話いただく協議離婚の成立に向けて動かれた方がよいでしょう。
    その場合に決めておくこととしては、
    未成年のお子様がいれば、養育費、子供の親権に関することです。
    また、婚姻期間中に形成された財産があれば、その財産の取り分を決めます。いわゆる財産分与に関することです。
    また、不倫があったということであれば、それに対する慰謝料の金額も決めた方がいいでしょう。
    これらのことについて、当事者でまずはお話合いいただき、当事者間での協議が整わない場合には、弁護士に相談して解決されることをお勧めします。

  • 【相談の背景】
    私は母親の息子ですが、先日母親宛に郵送書面で以下の主旨の内容が届きました。
    母親は法律事務所と委任契約を締結したことはないと言っています。
    可能性としては現在脳出血で倒れ入院している父(意志疎通できる状態に無い)が母親の名義で弁護士と委任契約を結んだことが唯一考えられます。
    再三連絡を取ったとのことですが、母にはこの書面が届くまで法律事務所から何ら連絡はきておりません。
    書面の内容から父が債務整理の委任をしていたであろうという憶測だけはできますが、母の知らない所で母名義で借金をしていたということなのかわからず、またこの書面だけでは全貌が見えず、母がパニックになっています。

    ■書面の主旨
    ・母親宛
    ・連絡を再三したにもかかわらず貴殿と連絡が取れない、信頼関係を維持できないので、●月●日までに連絡がなければ、貴殿との委任契約を解除し、各債権者に代理人の辞任通知を行う

    【質問1】
    父には多額の借金があることがわかりましたが、配偶者といえども委任状が無ければ弁護士と委任契約を結べないと考えます。
    詳細わかりませんが、母に書面の宛名の法律事務所に連絡させた方が良いでしょうか。

    【質問2】
    仮に宛名の法律事務所に連絡したとして、父が債務整理のため委任契約を勝手に結んだことが判明した場合、父は私文書偽造などの罪に問われる可能性はあるでしょうか。

    森田 雅也弁護士

    弁護士から書面がくるだけでも驚かれたと思いますが、内容にもさぞ驚かれたのではないかと、心中お察しします。

    【質問1】
    ご指摘のとおり、いかに配偶者であっても、お母様の了承なくして、お母様名義での委任契約を締結することはできません。
    結論としては、お母様に法律事務所に連絡させ、自分は契約を締結していないことをしっかり伝えていただいた方がいいと思います。
    ちなみに、お父様が依頼した事件が債務整理事件だとすると、弁護士会のルールとして、依頼者と直接面談をすることが義務付けられています。それにもかかわらず、お母様と面談をしないで依頼を受けている法律事務所にも問題がある可能性があります。
    書面の内容からすると、契約終了させたいということだと思いますが、契約していないのに契約しているという事実が残るのも、あまり気持ちがいい話ではないと思いますし、もしかすると弁護士費用の精算の話がでてくるかもしれませんので、やはり連絡をして、自分は契約を締結していないことをしっかり伝えていただいた方がよいでしょう。
    仮に追加費用の請求等の話がでるようであれば、上記ようなルールがありますので、面談実施の状況や本人確認の方法等について確認することによって、追加費用が請求されなくなる可能性は十分考えられます。

    【質問2】
    形式的には、お父様には私文書偽造罪が成立しますので、「罪に問われる可能性はある」というのが結論です。
    ただ、今回のケースだと、法律事務所が警察に告発等をするというのも考えにくいので、お母様が警察に告訴等をしない限りは、罪に問われるところまでいく可能性は低いと思います。

    補足ですが、仮にお父様がお母様名義で借金をしている場合には、今後債権者からお母様宛に督促されることが考えられます。
    債権者からの督促が実際にされるようであれば、その際には弁護士に依頼して対応した方がよいかもしれません。

回答をもっと見る
Arrow Right
遺産相続
変更
Lawyer Field Inheritance Action Icon

【初回相談60分無料】【六本木・東京エリア】【ご相談2,000件超(事務所累計)】ご依頼者様のニーズに寄り添い、豊富な知見と柔軟な対応で問題解決へ導きます。

Lawyer Detail 1

遺産相続の詳細分野

このようなご相談にお応えします
遺言
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続放棄
相続人調査
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査

■六本木・東京エリアで豊富な相続実績

遺産分割協議や遺留分侵害額請求などの交渉、相続にともなう不動産関連の手続きなど、相続に関わる様々な紛争問題を経験しております。豊富な知見で多面的に問題を捉え、ご依頼者様に寄り添った柔軟な対応で力強くご支援いたします。

■不動産を含む相続に強み

不動産を含む相続はトラブルになりやすい問題です。
私は不動産問題全般に深く精通しており、講演活動も積極的に行っていますので、より専門的な知見にも強みがあります。その知見を活かし、相続上のメリット・デメリットを踏まえた解決をご提案いたします。

■初回相談60分無料

弁護士に相談すべきかどうかわからない方のために、相続のご相談は初回60分無料で対応可能です。弁護士費用についても事前に金額を明示し、ご納得いただいた上で契約書を交わします。まずはお気軽にご相談ください。

平日の日中はお仕事をされている方も、お急ぎの場合はできる限りご希望に添えられるよう対応しておりますので、まずはご都合をお聞かせください。

■六本木・東京近辺でこのようなお悩みを抱えている方は、是非ご相談ください

  • 遺産分割がまとまらない
  • 遺留分侵害額請求が届いた
  • 遺言書に納得できない
  • 不動産の名義変更をしたい
  • 相続放棄したい

■チームで迅速に相続問題を解決します

弊所は「すべての依頼者に最良のサービスを」をミッションに掲げています。
業界トップクラスの不動産法務における実績を有し、複雑な手続きを要する不動産相続においても、ご依頼者様にとってベストな相続の実現に向けて支援いたします。

遺産の分割方法や割合でもめたり、遺産分割協議が納得できない結果になってしまった場合、相続がいわゆる「争族」となってしまうケースもあります。また、相続税の申告や不動産登記など、相続に関わる手続きは多岐にわたります。
弊所では、ご依頼者様の多様な相続問題にワンストップで対応するため、税理士や司法書士といった他士業と連携し、1つの窓口で相続に関する幅広いお悩みをご相談いただけるよう、全面的にサポートする体制を整えております。

遺産相続
変更
遺産相続
変更

遺産相続の料金

料金プランの説明
相談料は60分間無料です。 着手金・報酬金は各案件ごとに異なりますので、 詳しくはプロフィールページの「料金表」からご確認ください。
相談料
■ご相談料0円(初回60分まで) ※オペレーターが弁護士との初回相談日程を調整いたします。 ※弁護士との初回相談が60分を超えた場合は、22,000円(税込)/60分をいただきます。 ※ご相談の内容によっては、初回相談であっても有料となる場合がございます。
遺産分割協議プラン
■着手金:341,000円(税込) ■報酬金:得られた経済的利益の13.2%(税込)もしくは671,000円(税込み)のいずれか高い金額 ■備考: ・調停移行時に追加着手金は発生しません。審判移行、即時抗告する場合は追加着手金としてそれぞれ231,000円(税込)が発生します。 ・経済的利益とは、調停、審判又は交渉で決定した、お客様が相続する財産(不動産、有価証券等については、相手方との間で決定した評価額(相手方との間で決定しなかった場合は時価)とします。)の合計額を意味します。 ・調査対象となる金融機関等の企業が10社を超える場合、1社につき22,000円(税込)の着手金を加算いたします。 ・事務手続き(各種書類の申請・取得手続や、印刷・コピー等)の報酬として、事務手数料55,000円(税込)を別途頂戴いたします。 ※法定相続人の人数が5名を超える場合、1名につき3,300円(税込)の追加事務手数料を別途頂戴いたします。 ・法定相続人の人数が5名を超える場合、1名につき55,000円(税込)の着手金を加算いたします。
遺留分を請求するプラン
■着手金:341,000円(税込) ■報酬金: ・交渉で終了した場合:最終的な獲得遺産金額の13.2%(税込)もしくは671,000円 (税込)のうち高い方 ・調停・訴訟で終了した場合:最終的な獲得遺産金額の22%(税込)もしくは1,111,000円 (税込)のうち高い方 ■備考: ・調停移行時に追加着手金は発生しません。訴訟移行の場合は追加着手金として176,000円(税込)が発生します。 ・最終的な獲得遺産金額とは、調停、審判又は交渉で決定した、お客様が相続する財産(不動産、有価証券等については、相手方との間で決定した評価額(相手方との間で決定しなかった場合は時価)とします。)の合計額を意味します。 ・調査対象となる金融機関等の企業が10社を超える場合、1社につき22,000円(税込)の着手金を加算いたします。 ・事務手続き(各種書類の申請・取得手続や、印刷・コピー等)の報酬として、事務手数料55,000円(税込)を別途頂戴いたします。 ※法定相続人の人数が5名を超える場合、1名につき3,300円(税込)の追加事務手数料を別途頂戴いたします。 ・法定相続人の人数が5名を超える場合、1名につき55,000円(税込)の着手金を加算いたします。
遺留分請求をされた方向けプラン
■着手金:341,000円(税込) ■報酬金:最終的に獲得できた遺産額に応じてご請求いたします。 ・5,000万円未満の場合:最終的な獲得遺産金額の3.3% (税込) (最低成功報酬67.1万円(税込)) (最高成功報酬133.1万円(税込)) ・5,000万円以上、1億円未満の場合:最終的な獲得遺産金額の2.2% (税込)+ 231,000円 (税込) (最高成功報酬199.1万円(税込)) ・1億円以上、2億円未満の場合:最終的な獲得遺産金額の1.65% (税込)+ 341,000円 (税込) (最高成功報酬276.1万円(税込)) ・2億円以上の場合:最終的な獲得遺産金額の1.1% (税込)+ 561,000円 (税込) ■備考: ・調停移行時に追加着手金は発生しません。訴訟移行の場合は追加着手金として121,000円(税込)が発生します。 ・最終的な獲得遺産金額とは、被相続人の相続により獲得した財産の合計額を意味します(既に遺言で名義変更が済んでいるものも含む)。獲得した財産が不動産や有価証券等については、相手方と決定した評価額(相手方との間で決定しなかった場合は時価)で合計額を計算させていただきます。 ・調査対象となる金融機関等の企業が10社を超える場合、1社につき22,000円(税込)の着手金を加算いたします。 ・事務手続き(各種書類の申請・取得手続や、印刷・コピー等)の報酬として、事務手数料55,000円(税込)を別途頂戴いたします。 ※法定相続人の人数が5名を超える場合、1名につき3,300円(税込)の追加事務手数料を別途頂戴いたします。 ・法定相続人の人数が5名を超える場合、1名につき55,000円(税込)の着手金を加算いたします。
相続人・相続財産調査プラン
■着手金:88,000円(税込) ■報酬金: ・相続財産額が、5,000万円以下の場合:121,000円(税込) ・相続財産額が、5,000万円を超えて、1億円以下の場合:176,000円(税込) ・相続財産額が、1億円を超えて、2億円以下の場合:231,000円(税込) ・相続財産額が、2億円を超えるの場合:286,000円(税込) ■備考: ・調査対象となる金融機関等の企業が10社を超える場合、1社につき22,000円(税込)の着手金を加算いたします。 ・債務調査が必要な場合は、別途お見積りいたします。 ・事務手続き(各種書類の申請・取得手続や、印刷・コピー等)の報酬として、事務手数料55,000円(税込)を別途頂戴いたします。 ※法定相続人の人数が5名を超える場合、1名につき3,300円(税込)の追加事務手数料を別途頂戴いたします。 ・法定相続人の人数が5名を超える場合、1名につき55,000円(税込)の着手金を加算いたします。
遺言書に関するプラン①
<自筆証書遺言作成アドバイスプラン> ■弁護士報酬金:286,000円(税込) ■備考: ・稼働期間は3か月間、稼働時間は3時間とします。 ・資料の収集及び作成した自筆証書遺言の保管は行いません。 ・別途、事務手数料33,000円(税込)を頂きます。 <公正証書遺言作成アドバイスプラン> ■弁護士報酬金:286,000円(税込) ■備考: ・別途、公証人の手数料及び証人日当(弊所で手配する場合・2名分)がかかります。 ・事務手続き(各種書類の申請・取得手続や、印刷・コピー等)の報酬として、事務手数料33,000円(税込)を別途頂戴いたします。
遺言書に関するプラン②
<遺言執行プラン> ■料金: ・相続財産額が、300万円以下の場合:341,000円(税込) ・相続財産額が、300万円を超えて、3,000万円以下の場合:相続財産の2.2%(税込)+ 275,000円(税込) ・相続財産額が、3,000万円を超える場合:相続財産の1.1%(税込)+ 605,000円(税込) ■備考: ・特に複雑又は特殊な事情がある場合は、弁護士と受遺者との協議により定める額とします。 ・遺言執行に裁判手続きを要する場合は、遺言執行手数料とは別に、裁判手続きに要する弁護士報酬がかかります。
ご相談・解決までの流れ
①ご相談 まずはお電話、またはメールにてご相談内容をお聞かせください。 その際に、お客様と弁護士のスケジュール調整を行い、ご来所いただく日時を決定します。 ②ご来所 弁護士が、ご相談内容を詳細にお伺いいたします。(約60分程度) ご相談内容や具体的にご依頼を検討している業務内容をあらかじめご準備いただき、当日にご持参いただければより具体的かつ適切な回答をさせていただきます。 ③ご契約 弁護士と打ち合わせの結果、正式にご依頼を頂く場合は、ご来所いただき委任契約書を取り交わします。 ご来所のお時間が取れない場合でも、お電話にてお気軽にご連絡ください。 ④対応 担当弁護士がお客様と適切なコミュニケーションをとり、業務を遂行いたします。
個別料金につきましては直接弁護士にご確認いただくことをお勧めします

支払い方法

初回無料相談 弁護士によっては初回30分や電話相談のみなど、制限がある場合がございます。閉じる

依頼者からの感謝の声

2013年3月に解決
依頼から解決までのケース
不動産・建築
lawyer reviews user icon
60代男性
相手が少し危ない人物だったので個人での交渉に限界があり困っていたが、相談時に的確なアドバイスをしてくれたうえ、それ以降相手と顔ん合わせることも少なくなり大変助かった。全てが終了するまで半年かかったが、手続きや相手との細かい交渉など全て代行してくれありがたかった。また退去後も逆恨みなどの可能性があったのだが適切な処置をしてもらえた。結局損はしたが、この弁護士事務所のおかげで損害を最小限に抑えられたと思っている。
相談した出来事
賃貸アパートを経営しているが、家賃滞納にもかかわらず退去要請に応じない借り主がいた。専門の弁護士事務所に相談し、裁判の末、強制執行で立ち退かせた。

所属事務所情報

東京都 港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー22階
最寄駅
都営大江戸線 「六本木駅」8番出口より直結/東京メトロ日比谷線「六本木駅」より地下通路にて直結 ※ 地下通路途中に階段があります。/東京メトロ千代田線「乃木坂駅」3番出口より徒歩約3分/東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」1番出口より徒歩約10分
対応地域
関東茨城栃木群馬埼玉千葉東京神奈川
事務所HP
https://www.authense.jp/
交通アクセス
駐車場近く
設備
完全個室で相談
弁護士法人Authense法律事務所へ問い合わせ
受付時間
平日 00:00 - 24:00 土日祝 00:00 - 24:00
定休日
なし
交通アクセス
駐車場近く
設備
完全個室で相談