▼確かな実績と信頼
所属する法律事務所は、40年以上にわたり労働問題に取り組んでいます。私自身も労働者側、使用者側の双方の立場から、数多くの案件を解決に導いてきました。労働者側の相談はもちろん、大企業・中小企業からの労務相談にも日々対応しており、労使双方の視点から、多角的に問題を分析することができます。
▼労働問題に強い当事務所の特徴
①労働問題に関連する書籍の執筆120冊以上
代表弁護士を始め、在籍弁護士は労働問題関連書籍を多数執筆しております。
最新の労働法規や判例を知り尽くした当事務所の弁護士に是非安心してご相談ください。
②社労士と一体になった問題解決提案ができます
社労士との緊密な連携で、争議や訴訟だけでなく、社内法規(人事制度再構築など)も含めた全般的な見直しの提案が可能です。
③中立的な立場で労使間の対立をできる限り防ぎます
労使間の様々な紛争において「使用者」か「労働者」のどちらかに偏重する弁護士事務所が多い中、「中立のスタンス」を大事にしております。これは数々の解決事案から、最も問題をスムーズに解決するのはバランス・協調をとることが適切との判断からです。感情的な交渉拒否や無原則な譲歩はいずれも根本的な紛争解決になり得ません。
▼豊富な実績
- 解決実績多数
- 書籍、専門誌への寄稿多数
- 社労士会、企業主催セミナー講師実績多数
これらの経験と知識を基に、あなたの問題を解決へと導きます。
▼よくあるご相談例
- 会社から突然解雇を言い渡された
- 残業代が支払われない
- 労災で怪我をしたけれど、会社が何もしてくれない など
豊富な経験と専門知識を基に、あなたの状況を丁寧にヒアリングし、最善の解決策をご提案します。
あなたを強力にバックアップ
◎解雇・雇止め
正当な理由なく、突然会社から「明日から来なくていい」と言われて解雇された場合には、不当解雇に当たる可能性があります。
また、非正規社員の場合において、契約更新の期待が生じている中、正当な理由なく、更新を拒絶された場合には、不適法な雇止めに当たる可能性があります。依頼者様のご要望に応じた解決策をご提案いたします。
◎残業代請求
サービス残業が行われている場合はもちろん、労働時間管理が不適切であったり、固定残業代の制度設計や管理監督者扱いに問題がある場合、未払い残業代が発生していることがあります。残業代請求に必要な証拠収集から、会社との交渉、訴訟まで、徹底的にサポートします。
◎労災
「仕事中、ケガをしてしまった」「業務上の病気にかかってしまった」、このような労災に関するお悩みは、当事務所にお任せください。労災による怪我や病気でお困りの方は、適切な補償を受けられるよう、全力でサポートします。
▼あなたの「困った」に寄り添う、親身な対応
労働問題は、精神的にも大きな負担がかかるものです。
依頼者様の気持ちに寄り添い、丁寧なコミュニケーションを大切にしています。
▼対応体制
◎休日・平日夜間対応可能
平日のご来所が難しい場合は、事前にご予約いただくことで休日や平日の夜間の対応が可能です。
ご希望の場合は、一度事務所にご連絡ください。
◎オンライン相談可
zoom等を用いたオンラインのご相談も対応が可能です。遠方の方やご来所が難しい方は是非ご利用ください。
◎労働問題の解決実績豊富な法律事務所
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