豊富な弁護士経験を生かし、依頼者の立場に立って、誠実かつ堅実に事件に取り組みます
【経歴】
早稲田大学卒
弁護士登録(1991年4月)
税理士登録(2018年6月)
最高裁判所司法研修所 教官補助所付弁護士(刑事弁護担当 1995年~1998年)
最高裁判所司法研修所 教官(民事弁護担当 2012年~2014年)
法務省司法試験(予備試験) 考査委員(2016年〜2018年)
民事調停委員(東京簡易裁判所所属 2016年~)
【著書・論文】
「利益相反行為の判断と処理の実際−会社・特殊法人・親族・専門家をめぐって−」(共著・新日本法規)
「大地震に伴う借地借家法」(共著・日本法令)
「法人格否認の法理と実務」(共編著・新日本法規)
「不動産取引『判例分析』−売主の義務−」(判例タイムズ1178号)
「講座 倒産の法システム第2巻 清算型倒産処理手続・個人再生手続」
(共編・日本評論社)
『民事紛争解決の基本実務』(共著・日本評論社)
(内容)
弁護士活動30年間において、民事事件、商事事件、刑事事件、行政事件などいろいろな種類の案件を数多く(担当した事件で判例誌に掲載された主な事件については、当職のホームページをご参照ください。https://www.tmlo.jp/lawyer/partners/nagano.html )、担当させて頂きましたので、その経験を生かして、各種事件に迅速かつ適切に対応することができます。
依頼者の立場に立ち、親身に相談に応じて、依頼者の最大利益を常に考え、迅速かつ適切な対応することを信条としております。
また、大型案件にも対応できるように、弊事務所の専門の複数弁護士による事件処理が可能な弁護団体制も充実しております。
25年間の弁護士実務経験や長年の弁護士等の教育に携わった経験を生かして、依頼者にとってより良い解決方法を共に見つけていけるように日々努力しております。
永野 剛志 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
経験
- 冤罪弁護経験
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 第二東京弁護士会
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- 弁護士登録年
- 1991年