もちだ ひでき

持田 秀樹  弁護士

持田法律事務所

所在地:東京都 港区西新橋3-19-12 メディコ西新橋ビル5階

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弁護士が契約済み

【弁護士歴25年】あなたの最大の味方となり、交渉困難な相手もお引き受けします。

▼問い合わせはこちら

https://onl.bz/vcrpSm4

▼ホームページ

http://www.mochida-law-office.net/

メッセージ

25年の弁護士キャリアのなかで、多くのご相談に対応し、複雑なものにも対応してまいりました。反社会的組織(暴力団)によってお困りの方々に対し、ご支援をしてきた経緯もあり、非常に高い交渉力と戦術を必要とするシーンを多々経験しています。

これによって培われた交渉力・先を見通した提案は、今のご依頼者様にも、定評をいただいております。

仕事がら、非常にお辛い、悩ましいご状況にある方と多くお話いたします。そのような方々をご支援し、数ヶ月後・数年後に晴れ晴れとした表情で解決を迎えられた時には、この仕事をしていて良かったと心から思える瞬間です。

これまでの経験と実績からくる知見とノウハウを活かし、今後も、最善の解決をご提供し、ご縁あるお客様にお喜びいただけるよう願っています。

代表弁護士が初回から解決まで、一貫して対応します

最初のご面談時から、最後の解決の時まで、代表弁護士である持田がご一緒いたします。

対応しているご相談領域

  • 不動産関連
  • 企業様からのご相談
  • 相続
  • 遺言
  • 成年後見
  • 財産管理
  • 離婚・DV
  • 家族・親族関係
  • 破産
  • 借地・借家
  • 欠陥住宅
  • 交通事故
  • 労働問題

役職など(過年のものを含む)

  • 日本弁護士連合会代議員
  • 東京弁護士会常議員
  • 同 民事介入暴力対策特別委員会副委員長
  • 同 犯罪被害者支援センター相談員
  • 日本司法支援センター東京事務所相談員
  • 関東弁護士会連合会 民事介入暴力対策委員会副委員長
  • (公財)暴力団追放運動推進都民センター相談員
  • 同 不当要求防止責任者講習講師

アクセス

  • 都営地下鉄三田線「御成門駅」A5出口から徒歩4分
  • 東京地下鉄日比谷線「神谷町駅」3番出口から徒歩9分
  • JR山手線「新橋駅」烏森口から徒歩11分

持田 秀樹 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
任意整理
個人再生
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
債権回収
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
倒産・事業再生
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設

人物紹介

人物紹介

経験

  • 国際離婚取扱経験

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    東京弁護士会
  • 弁護士登録年
    2000年

職歴

  • 1983年 4月
    国家公務員

学歴

  • 1989年 3月
    明治大学二部法学部卒

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 口頭でのやり取りです。

    パーソナルトレーナーに年間契約費を
    返金不可を了承し振込みました。

    しかし翌月になり
    私の仕事の都合でジムへ通えなくなり
    まだ1度もトレーニングを受けていないので
    キャンセルを申し出るも
    返金不可の一点張り

    確かに返金不可は了承しましたし
    自己都合でのキャンセルです。

    それにしても
    1度もトレーニングを受けていないのに
    返金不可をしない事が納得出来ません。

    先方のトレーナーは
    「こちらに落ち度はないので返金不可」
    の一点張りです。

    どうにか返金出来ませんでしょうか。

    持田 秀樹弁護士

    パーソナルトレーニング契約を解約した場合に、代金を一切返金をしない旨の約束は、消費者契約法に違反し無効である可能性が大です。

    費用対効果の問題はありますが、弁護士などに相談の上、内容証明郵便で法律上の根拠を示して返還を請求し、それでも応じなければ、民事調停や、訴訟を検討してはいかがでしょうか。

  • 遠方のため東京地裁に訴状を郵送で提出しようと考えています。

    インターネット上サンプル書式などをみると
    「東京地方裁判所民事第○○部○係 御中」などとありますが、
    部、係はどのようにきまるのか(記載すればよいのか)おしえてください。

    また、証拠説明書に記載する事件番号は空白でよいでしょうか?

    持田 秀樹弁護士

    ご質問の趣旨を誤解していたかもしれません。
    郵送先は「東京地方裁判所民事訟廷事務室事件係」です。
    訴状や証拠説明書に記載する宛名は、担当部係が決まる前は「東京地方裁判所 民事部 御中」又は「東京地方裁判所 御中」でよいでしょう。

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所属事務所情報

東京都 港区西新橋3-19-12 メディコ西新橋ビル5階
最寄駅
都営三田線御成門駅
対応地域
全国
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定休日
土、日、祝