活動履歴
著書・論文
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・季刊刑事弁護37号「過酷な取調べから依頼者を守る」(現代人文社)
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・季刊刑事弁護41号 「海外の可視化状況と日本・可視化の最新システムを導入した香港」(現代人文社)
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・「被疑者ノートを利用した弁護実践―被疑者ノートを証拠として採用させるには」 (日本弁護士連合会「自由と正義」2007年10月号)
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・「取調べの一部録画DVDに対峙する弁護活動」 (日本弁護士連合会「自由と正義」2008年7月号 小坂井久弁護士と共著)
【希望】のある【未来】へ強い【意志】をもって
~ WITH A WILL <心を込めて熱心に>~
「弁護士がそばにいることで、少しでも安心して欲しい。日々の心細さに応えたい。」
自分で切り開いていきたい、自分なりのやり方でチャレンジしていきたいという想いから、現在の事務所を自ら設立いたしました。「ホッとできる」、「未来のある」、「希望をもてる」法律事務所を目指しています。
1.自分の持っている全ての力を仕事に捧げること
2.決して言い訳をしないこと
3.最後の最後まで、諦めないこと
人の話を聞くことが好きで、私自身が映画マニアです。
他の方の専門分野(マニアック)の話を聞くのが好きで、「自分の知らないことを知りたい」という探究心がくすぐられます。
「きちんと経営したい」という想いがある企業様には、慣習を考慮した上でサポートさせていただきます。