【女性弁護士が対応】借金問題だけに特化した道民総合法律事務所が債務整理の分野で選ばれる8つの理由
1 債務整理を手がけて年間150件以上、抜群の相談・解決実績!
当事務所は札幌市の中心部(大通り、札幌駅から徒歩5分)に事務所を構え、特に債務整理の領域において幅広い経験と実績を有しています。
2 弁護士経験10年以上、債務整理に精通した弁護士が皆さまのご相談を親身になってお聞きし、最適な解決を提案します!
若手弁護士は経験が浅すぎる一方、老齢の弁護士は話しにくいかもしれません。当事務所の弁護士は、債務整理の分野において10年以上の経験を積んだ相談しやすい弁護士が所属しており、道民の皆さまにスピーディかつ良質な法律サービスを提供します。
3 破産を避けたい方のために、任意整理・個人再生手続に精通しています!
借金問題は解決したいけど破産はしたくない、という依頼者はとても多いのが実情です。当事務所では借金を返しながら債務整理を行う任意整理・個人再生手続に特に力を入れており、自己破産を避けたい皆さまに最適な解決策を提案しています。
4 全国展開・大手事務所ではない道民のための地域密着型法律事務所です!
全国展開の法律事務所とは異なり、北海道札幌市に根付いた道民のための法律事務所として、道民の皆さま、依頼者ひとりひとりの事件を丁寧に解決することをお約束します。
5 男女の弁護士が所属しており、相談したい弁護士を希望可能です!
当事務所には男女それぞれの弁護士が所属しており、ご予約時に相談したい弁護士(性別)の希望を承っています。女性は女性弁護士に、男性は男性弁護士に相談いただくことで、安心して相談いただくことが可能です。
6 平日は仕事で来所できない道民の皆さまのために、土日法律相談会実施中!
平日は仕事等で相談することが難しい道民の皆さまのために、定期的に土日法律相談会を実施しています。土日法律相談をご希望の方は電話・メールにてお問い合わせ下さい!
7 初回相談無料! 依頼しても初期費用不要・弁護士費用の分割払いが可能です!
借金問題を抱える道民の皆さまに安心して相談いただけるよう、初回法律相談料は無料です!ご遠慮なく当事務所の弁護士に皆さまのお悩みをご相談下さい。
8 皆さまの個人情報保護・プライバシーに徹底配慮。ご家族、勤務先にばれない対応!
事務所HPも是非ご覧下さい!
http://www.doumin-saimu.com
川崎 久美子 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
女性弁護士として、男性弁護士にはできないきめ細やかな対応を心がけています。これまでの10年以上の弁護士のキャリアにおいて、私は借金問題に特化して業務に当たってきました。男性の債務整理はもちろん、女性からの依頼も多く受け付けています。債務整理に精通した女性弁護士として、皆さまのお悩みに親身になって法律相談を行うことをお約束します。皆さまの個人情報・プライバシーは厳守し、皆さまの個別の事情に応じたより良い解決策を提案いたします。弁護士に借金問題を相談することは気が引ける、恥ずかしいなどとは思わず、当事務所の無料法律相談をご遠慮なくご利用下さい。※なお、道民総合法律事務所には男性弁護士も所属しておりますので、電話・メールにおける法律相談の予約時に相談する弁護士(男性弁護士/女性弁護士)を希望することが可能です。ご遠慮なくお申し付け下さい。
趣味や好きなこと、個人サイトのURL
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- 趣味
- 法律や判例に関する本を読んで自己研鑽すること
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- 個人 URL
- http://www.doumin-saimu.com
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- 好きな観光地
- 北海道内の旅行(富良野、小樽、旭川、函館)
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- 好きなスポーツ
- 野球(北海道日本ハムファイターズ)
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- 好きな有名人
- 大泉洋
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- 好きなペット
- 犬
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 札幌弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2008年
学歴
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2006年 3月北海道大学法学部
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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銀行から父の経営している会社と、連帯保証人に、債権譲渡の手続きを進めますとの通知書が届きました。一体今後どのような対応をすればいいのでしょうか。サービサーに債権が渡ると、個人の連帯保証人にも巨額な繊細の要求がくるのでしょうか。父の会社で働いている訳ではないのですが、聞くと、父・母を含め、10人の連帯保証人がいます。私も連帯保証人になっています。サービサーに渡ったら、そんなお金はないので、自己破産するしかないのでしょうか。
①サービサーに渡ると、会社も個人の連帯保証人も関係なく、一律に金額が請求されるのでしょうか。それとも、個人の資産をみて請求額が決まるのでしょうか
②サービサーに債権が渡ると、通常が会社が支払い不能になった時に連保証人に請求がくるのですが、関係なく、会社と連帯保証人に請求がくるのでしょうか。
③自己破産せずに、支払う方法はあるのでしょうか。
一般論として、連帯保証人は主債務者が債務を支払えなくなった場合には主債務者同様に請求がなされることとなります。
①期限の利益放棄条項が付されている場合、主債務者同様に連帯保証人にも一括請求がなされます。
②一律に請求がなされるのが一般的な運用だと考えられます。個人の資産をみて請求額が決まるということはあまり聞きません。もっとも、その後の返済交渉で個人資産が考慮されることはあるでしょう。
③一括返済は不可でも、月々の定額による返済計画で支払いで合意できれば、自己破産を回避できる可能性はあります。もっとも、いくらの連帯保証債務に対して、毎月いくらを返していくかは個別の状況によりますので、債権者との交渉次第となります。ご参考になれば幸いです。 -
海外に在住している者です。日本での債務(回収業者に回っている)の残債があるままで、現在資金の都合がつかず支払いが滞っています。
1, この場合は、日本にある預金口座は差し押さえられたりしますか。
2,差し押さえの通知などは海外の自宅に来ますか。(日本には金融機関の資産の他はありません)
3,海外では夫とのジョイント口座が銀行にあります。そういった海外の資産を差し押さえられる可能性もあるのでしょうか。宜しくお願い致します。
ご記載いただいた状況を前提とする限り、住所不明ということで公示送達の手続により、相談者様が知らないまま民事訴訟手続、差押手続まで完了するおそれがあります。公示送達によって手続が進んだ場合、相談者様が裁判手続の状況を知ることはほぼ不可能でしょう。これらを回避したいのであれば、ご自分で積極的にクレジットカード会社に連絡を取り、現在の状況や支払計画、目処をきちんと伝えた方がよいでしょう。ご参考になれば幸いです。