河辺 将之 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
資格
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不動産鑑定士・宅建
不動産鑑定士または宅地建物取引士のどちらかの資格を保有している弁護士です。
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 東京弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2020年
■初回相談1時間無料■司法書士との強固な連携■夜間・土日祝日対応(要相談)相続は誰しも関わることのある問題だからこそ、事前にできることがあります。少しでも不安なことがあれば、ご相談ください。
遺産相続の詳細分野
特徴・強み
✔︎司法書士との強固な連携による手厚いサポートをいたします。
✔︎初回相談1時間無料、夜間・土日祝日対応可能(要相談)のサポート体制
問題の長期化を防ぐためにできることを
相続は誰しもが関わることになる法律問題です。そして、相続は将来起こることが分かっているからこそ事前に備えることができます。財産も少ないから自分は問題ないだろうと思っていても、意外なところで問題点が潜んでいたりもします。また、相続は急に生じることもあります。弁護士に相談していただければ、そうした問題に法的な観点から適切なアドバイスをすることができます。
当事務所では、登記の専門家である司法書士と連携して各事案に対応しています。相続財産に自宅など不動産がある場合は、相続登記が必要となってきます。そうした場合でも専門家と連携したサポートを提供することができますので、少しでもお困りの際には、ご遠慮なくご相談ください。
重点取扱案件
- 遺産分割協議
- 成年後見、任意後見、家族信託
- 遺言書作成、執行
- 相続放棄
- 遺留分侵害額請求
- 特別受益 など
お寄せいただく相談例
- 将来に備えて遺言書など相続の準備をしておきたい
- 急な相続で何から手を付けたらいいか分からない
- 遺産分割協議の交渉をお願いしたい
- 実家の土地を相続したことで、兄弟と揉めている
- 土地を多く所有しており、後で相続人が揉めないようにしておきたい
令和6年4月1日から相続登記の申請が義務化されます
所有者不明土地の解消に向けて、不動産に関するルールが大きく変わります。
相続登記の申請の義務化は令和6年4月1日から始まりますが、それ以前の相続でも不動産(土地・建物)の相続登記がなされていないものは、義務化の対象になります。
状況に応じ、相続人(ご遺族)で遺産分割を行い、今のうちから相続登記を速やかに行うことが必要となります。
✔︎義務化に備え、今のうちから相続した土地や建物の相続登記を行っておきましょう。
✔︎相続の際、遺産分割を済ませましょう。
相続登記の申請の義務化に備え、司法書士との連携を活かしトータルサポートいたしますので、是非お気軽にお問い合わせください。
サポート体制について
冷静な法的視点からアドバイス
相続は相続人間で感情的な対立が起きやすい問題ですが、そうした複雑な関係の間に立って、冷静な法的視点を持ちつつ、依頼者の利益を最大化するよう努めております。
司法書士との強固な連携
当事務所は司法書士との強固な連携を活かし、法律のお悩み相談から不動産の相続登記など、一気通貫で手厚いサポートを実現いたします。ご依頼者のお手間が極力かからないようサポートさせていただきます。
こまめな連絡を欠かしません
進捗状況のご報告など連絡を密にし、依頼者に安心してもらえるようにしております。
夜間・土日祝日のご面談に対応(要相談)
お仕事などの関係で平日のご相談や日中のご相談が難しい方のために、休日や夜間のご相談にも対応しております。ご希望の場合には、事前にお知らせください。
弁護士費用について
お気軽にご相談いただけるよう、初回相談は1時間無料としております。
「こんなことで相談してもいいだろうか」「問題が起こってから相談すればいいや」と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、簡単な相談だけでも解決の糸口が見えてくることがありますので、まずはご遠慮なくご相談にお越しいただければと考えております。