―ともに考え、ともに前進する。―
■事務所名の由来
「greenbacks(グリーンバックス)」とは、直訳すると「緑を背景とした」という意味です。
この名前には、私たちが、緑豊かな長野県の風土に惹かれて、この地を活動の場に選んだ経緯にちなみ、長野の豊かな緑のように、ご依頼者の皆様を包み、癒し、支えるような法律事務所でありたいという思いが込められています。
■弁護士としての特徴
迅速・正確・丁寧にを心がけております。
当たり前かもしれませんが、依頼者様のお悩みを1日も早く、正確かなリーガルサービスを提供していくことをポリシーとしております。
■事務所の立地条件
- JR長野駅5分
- JR東口方面 「シャトレーゼホテル長野(旧:ホテルメルパルク長野)」正面にございます。
- 無料駐車場あり
相談に来られる際お車をご利用の場合はお気軽にお申し付けください。
■事務所の雰囲気
カフェのような空間作りを意識しており、依頼者様が居心地がよく少しでもご相談しやすい雰囲気作りを心がけております。
■事務所ホームページ
鏡味 聖善 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 長野県弁護士会
-
- 弁護士登録年
- 2009年
学歴
-
2002年 3月愛知県立横須賀高等学校卒業
-
2006年 3月同志社大学法学部政治学科卒業
-
2008年 3月上智大学大学院法学研究科修了
【JR長野駅5分】【無料駐車場あり】迅速・正確・丁寧に。遺産分割協議・調停事件、遺留分侵害額請求事件などのサポートお任せください。まずは、気軽にご相談ください。
遺産相続の詳細分野
相続に関するご相談お任せください
■遺産分割協議、調停、審判
■遺留分減殺請求
■相続放棄
など、相続に関するサポート全般お任せください。
温かく親しみやすい雰囲気
ご依頼いただいた業務の迅速、正確な遂行を心がけることはもちろん、一人一人丁寧な対応を心がけております。
それとともに、法律事務所に対する「敷居が高い」「相談しにくい」というイメージを少しでも和らげられるよう、温かく親しみやすい雰囲気でお迎えすることを心がけております。
依頼者様のお声
ご依頼者の方からは、「説明が分かりやすい」「対応が丁寧」、といったお言葉を頂戴することが多いです。
相続に関するご相談は、なるべく早期の段階で弁護士に相談することが大切です。
まずは、気軽にご相談くださいませ。
相続問題に力を入れている理由
相続問題は、相談者自身に紛争発生についての落ち度がないことが殆どである一方、人の死という不可避的な事由によって誰もが紛争に巻き込まれる可能性がある分野のため力を入れて取り組んでいます。
また、相続問題は、多くの場合、一定の経済的利益の発生がほぼ確実に見込まれるため、弁護士に依頼した場合の経済的なリスクが少ないため、安心してご相談いただけるかと思います。
過去の解決事例
①特別受益・寄与分が認められ、多額の遺産を獲得
特別受益・寄与分の内容・金額を収集した根拠資料をともに、具体的に立証した結果、当初想定していた額(法定相続分に従った額)よりも多額の遺産を取得することに成功しました。
②遺言により受け取ることができなかった遺産を、遺留分侵害額請求により獲得
公正証書遺言に、依頼者に対し、何らの遺産も与えないこと及びその理由が明記されており、被相続人が、生前、依頼者を排除する趣旨の意思表示を行っていたケースです。
相続人の廃除は民法所定の要件・手続を充足して初めて認められるものであり、事実上、これを行いたい旨の意思を被相続人が生前に述べていただけでは認められません。
かつ、そのような場合における依頼者の遺留分侵害額請求が、権利濫用にはなり得ないことを過去の裁判例などを引用して強固に主張した結果、この主張が認められるに至りました。
当事務所の特徴
■男女2名の弁護士による共同経営
ご依頼者のニーズ、事件の性質等に配慮して担当を決定することが可能です。
■明るく爽やかな雰囲気
気軽にお越しいただき、相談に際して緊張することのないよう内装等に配慮するとともに、所員一同、温かく、親しみやすい雰囲気でお迎えするよう心がけています。
■アクセスを重視した便利な立地
ご依頼者の皆様にとってのご利用の便を優先し、駅徒歩約5分とアクセス重視の立地となっています。
■事務所ホームページ
■アクセス
JR長野駅から徒歩5分(※無料駐車場あり)
【JR長野駅5分】【無料駐車場あり】迅速・正確・丁寧に。後遺障害事案等、交通事故トラブルお任せください。まずは、気軽にご相談ください。
交通事故の詳細分野
交通事故に関するサポートお任せください
- 保険会社から提案された額が適正か否かの検討及び賠償額の引上げ交渉
- 保険会社からの最終的な提案額に納得がいかない場合の訴訟提起
- 過失割合について相手方当事者と主張が対立しているケースでの適正な過失割合の検討及び示談交渉
- 自賠責における後遺障害認定等について不服がある場合の異議申立及びその後の任意保険会社との示談交渉
- 通院中の治療費の支払について、保険会社から一方的な打切りを打診された場合の支払継続交渉及びその後の示談交渉
など、交通事故トラブル全般お任せください。
温かく親しみやすい雰囲気
ご依頼いただいた業務の迅速、正確な遂行を心がけることはもちろん、一人一人丁寧な対応を心がけております。
それとともに、法律事務所に対する「敷居が高い」「相談しにくい」というイメージを少しでも和らげられるよう、温かく親しみやすい雰囲気でお迎えすることを心がけております。
依頼者様のお声
ご依頼者の方からは、「説明が分かりやすい」「対応が丁寧」、といったお言葉を頂戴することが多いです。
相続に関するご相談は、なるべく早期の段階で弁護士に相談することが大切です。
まずは、気軽にご相談くださいませ。
過去の解決事例
①症状固定・等級認定後、別の理由で亡くなったケース
労働可能期間の終期までの損害について争いとなりました。
保険会社を根気強く説得した結果、労働可能期間の終期までの損害について裁判基準額同等の額の賠償を交渉によって取得することに成功しました。
②収入の資料がない個人事業主について、基準額と同等の賠償を獲得したケース
収入額を立証する資料を根気強く収集した結果、賃金センサス(平均収入の資料)と同等の基礎収入(約550万円)を前提とした損害の賠償を獲得しました。
③事故態様・過失割合の主張が完全に対立する事案で、依頼者の主張が認められたケース
事故現場の検証や車両の損傷部位の検証などによって、当方当事者の主張の合理性を基礎づける書証を提出するなどした結果、当方当事者の主張する事故態様・過失割合を前提とした判決を取得することができました。
交通事故トラブルに力を入れている理由
■自動車は経済社会を支える不可欠な交通手段であり、社会生活の中で自動車との共存は不可避であるが、交通事故を根絶することは不可能だから(ニーズが消滅することはないから)。
■過失評価や損害評価について一定の基準があり、早期の段階である程度見通しがつくから(事件処理に効率性があるから)。
■保険会社の任意基準と裁判基準との間に開きがあるため、交渉・訴訟による一定の経済的利益の実現がほぼ確実に見込まれるから。
■因果関係論や損害論などについて専門性の高い争点もあり得、事件処理にやりがいを感じる。
当事務所の特徴
■男女2名の弁護士による共同経営
ご依頼者のニーズ、事件の性質等に配慮して担当を決定することが可能です。
■明るく爽やかな雰囲気
気軽にお越しいただき、相談に際して緊張することのないよう内装等に配慮するとともに、所員一同、温かく、親しみやすい雰囲気でお迎えするよう心がけています。
■アクセスを重視した便利な立地
ご依頼者の皆様にとってのご利用の便を優先し、駅徒歩約5分とアクセス重視の立地となっています。
■事務所ホームページ
■アクセス
JR長野駅から徒歩5分(※無料駐車場あり)
【JR長野駅5分】【無料駐車場あり】迅速・正確・丁寧に。解雇無効係争事案等、労働トラブルは弁護士にお任せください。まずは、気軽にご相談ください。
労働問題の詳細分野
労働問題お任せください
■不当解雇事案(地位確認確認等)
■内定取消事案(地位確認等)
■パワハラ・セクハラ事案(損害賠償請求等)
など、労働トラブル全般のサポートお任せください。
温かく親しみやすい雰囲気
ご依頼いただいた業務の迅速、正確な遂行を心がけることはもちろん、一人一人丁寧な対応を心がけております。
それとともに、法律事務所に対する「敷居が高い」「相談しにくい」というイメージを少しでも和らげられるよう、温かく親しみやすい雰囲気でお迎えすることを心がけております。
依頼者様のお声
ご依頼者の方からは、「説明が分かりやすい」「対応が丁寧」、といったお言葉を頂戴することが多いです。
相続に関するご相談は、なるべく早期の段階で弁護士に相談することが大切です。
まずは、気軽にご相談くださいませ。
労働問題に力を入れている理由
■エクスターン先の東京の法律事務所が労働問題に特化した事務所であったことや、司法試験の選択科目も労働法だったこともあり、弁護士となった当初から馴染み深く、専門的知見があります。
■弱者とされる「労働者の権利」の実現、労働者の「生活基盤の確保」といった点に、弁護士として意義とやりがいを感じております。
■私が過去に扱った労働者側での労働事件(解雇無効等係争事案)が、「労働判例」や「判例データベース」に掲載されるなど実績も伴ってきたため、その経験を強みとして、今後、より応用・発展させていきたいと思っております。
過去の解決事例
組織的な嫌がらせ(パワハラ等)の末、一方的に解雇された事案
会社代表者及び幹部従業員による組織的な嫌がらせ(パワハラ・不当配転・隔離監視・集団による罵倒等の執拗な退職強要)の結果、一方的に解雇された従業員についての解雇無効確認、損害賠償請求事件です。
【解決のポイント】
本人尋問・証人尋問の対象者が合計20名弱(尋問期日だけで4日間)と大人数だった点に苦労しました。
解決のポイントは、解雇に至る前の事前の証拠収集・情報収集を徹底した点にあります。
【結果】
元社員等の協力者からの多数の情報収集を行って当方の主張する事実関係の立証の努力を根気強く行うとともに、相手方証人の証言を徹底的に弾劾した結果、当方の主張する事実関係、法律評価をほぼ全て前提とした勝訴判決を獲得しました(その後、控訴審で勝利的和解を実現しました)。
当事務所の特徴
■男女2名の弁護士による共同経営
ご依頼者のニーズ、事件の性質等に配慮して担当を決定することが可能です。
■明るく爽やかな雰囲気
気軽にお越しいただき、相談に際して緊張することのないよう内装等に配慮するとともに、所員一同、温かく、親しみやすい雰囲気でお迎えするよう心がけています。
■アクセスを重視した便利な立地
ご依頼者の皆様にとってのご利用の便を優先し、駅徒歩約5分とアクセス重視の立地となっています。
■事務所ホームページ
■アクセス
JR長野駅から徒歩5分(※無料駐車場あり)