不安やお悩みがあれば 法的観点から最善の方法をご提案しますので、お気軽にご相談ください。
依頼者が納得できる解決をめざします
ご自身の抱えている問題が法律で解決できることを知らずに困っている方はまだまだ多いのが現状です。
弁護士にご相談いただくことで、法的に的確なアドバイスはもちろん、依頼者の気持ちに寄り添い、納得してもらえるような解決を目指すことができます。
問題がこじれてしまった後では、こじれる前と比べて、解決にかかるお金も時間も労力も何倍も大きなエネルギーが必要となります。そんなリスクを背負う前に、まずは一度、弁護士へご相談ください。
アクセス
- JR中央線 / 立川駅 徒歩13分
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- 多摩都市モノレール / 立川南駅 徒歩17分
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氏家 和範 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 第二東京弁護士会
示談交渉、後遺障害等級認定、損害賠償請求、交通事故裁判など、交通事故はお任せください。困難な状況に置かれた依頼者を窮地から救うため、これまでの経験・知識を生かして解決を目指します。
交通事故の詳細分野
交通事故はお任せください
交通事故の場合、保険会社は相手の立場に立っています。保険会社が提示する慰謝料や損害賠償等の金額は、前例や裁判所などで認められる金額よりもはるかに低いものです。交通事故における相手方の保険会社との交渉には注意が必要ですので、ご依頼者様に代わって、様々な損害賠償基準や裁判例に基づいて増額の交渉を行ない、迅速な解決に向けて尽力してまいります。
ご相談例の紹介
▼治療中のサポート
通院中のお悩みを弁護士に任せ、治療に集中していただくことが可能です!
- 受けておくべき検査があれば知りたい
- 専業主婦には休業損害が支払われないと言われた
- 治療中なのに休業損害を支払わないと言われてしまった
- 事故前の収入資料がなく、休業損害が支払われない
- 実質的な収入よりも低い休業損害しか認めてくれない
- 過失割合の提示に納得できない、争うためのポイントは何か。
▼治療終了時のサポート
治療終了時のお悩みを弁護士に任せ、無理に治療を中止する必要がなくなります。
また、後遺障害等級認定を請求する際には、適切な後遺障害が認定される可能性が高まります。
- まだ痛いのに、保険会社から治療終了をほのめかされている
- 事故直後だが、相手方から3か月以上の治療は認めないと言われてしまった
- 後遺障害に該当するのか
- 後遺障害に該当しないと言われた
- 後遺障害の認定を受けるためには?
▼示談交渉時のサポート
示談交渉を弁護士に任せ、適切な損害賠償を受けることができる可能性が高まります。
- 保険会社からの示談金額が適切か不明
- 保険会社との交渉が辛い
- 保険会社から資料の提出を求められている
丁寧な説明を心がけています
馴染みのない方からすると、法律用語は難しいものだと思います。
ご理解、ご納得いただけるまで、丁寧に噛み砕いてご説明いたしますので、心配なさらずにご相談ください。
離婚の可否、慰謝料、財産分与、親権・面会交流、養育費(婚姻費用)に関するお悩みのほか、調停や裁判などのご相談も幅広くお受けしています。
離婚・男女問題の詳細分野
お悩みの核心部分を理解する
一口に「離婚」といっても、お悩みの内容は人それぞれです。
「離婚したいけれども、何をどのように進めればいいのかわからない。」「自分にとって、どのようなことがメリット・デメリットになるのかわからない。」等と思って、ずっと一人で悩んでいませんか?
弁護士がご相談者様から丁寧にお話しをお聞きし、お悩みの核心部分を理解することで、解決に向けての最適な方法をご提案することができます。
どのようなご状況においても、弁護士と法律の知恵を借りることで、取れる選択肢が変わってきます。一度、ご相談ください。
ご相談例の紹介
- 離婚したいが、相手方が応じてくれない。
- 協議離婚の際に子供の養育費を口約束で決め、その後しばらくは払われていたが、最近は払ってくれない。どうすればよいか。
- 子どもの親権者になりたいのですが、どうすればよいか。
- 配偶者の不倫相手に慰謝料を請求したい
- 子どもと面会させてもらえない。
- 別居しているが、生活費をもらえない。
- 離婚したいが、配偶者が資産状況をきちんと開示してくれない。
取り扱い案件
- 慰謝料請求
- 離婚調停
- 婚姻費用の分担請求
- 離婚訴訟
- 財産分与
- 養育費請求
- 面会交流
- 親権問題
など、離婚に関するご相談を幅広くお受けしております。
分かりやすい説明でサポート
法律の専門用語もできるだけ分かりやすくご説明いたします。
納得いただける解決を迎えるためにもご不明な点は、お気軽にご質問ください。
家族間で相続争いにならないように。丁寧な遺産分割は、専門家である弁護士に依頼することが大切です。弁護士に依頼すれば、法律に従った適正な内容で遺産を分割することができます。まずはご相談ください。
遺産相続の詳細分野
「納得のいく相続」へのご準備
丁寧な準備と調査を行い、細部まで不安のない相続対策を目指します。
生前のご準備によって、相続紛争を防止することができれば、結果的に弁護士費用などを安くおさえることも可能です。
<よくあるお問い合わせ>
- 遺言書を書いてみたが、これで大丈夫かわからない
- 遺言書を作成したいが、財産や相続人の範囲が不明だ
- 不動産など特定の財産については、特定の相続人に相続させたい
- 相続人がいない
- 死後に相続人間でトラブルが起きないようにしたい
- 相続人に、相続手続の負担をかけたくない
- 相続放棄をする必要があるが手続きがわからない
自分で漏れなく、全て対応するのは困難なことも多くあります。専門家である弁護士にぜひご相談ください。
「納得のいかない相続」に寄り添う
あなたが相続人になったその時から相続問題は始まっています。
遺産の一人占め、生前の預貯金引出行為、遺産隠し等のトラブルを見抜き、トラブル発生時にも、一人ひとり、親身にご相談をうかがいます。
<よくあるお問い合わせ>
- 遺言書がなく、相続人間では遺産分割の話し合いがつかない
- 遺言書が無効と言われた
- 相続財産の中に不動産があり、その処分に困っている
- 遺言書があるが、遺留分を侵害されている可能性がある
- 寄与分を認めて欲しい
兄弟間の仲や再婚による親族関係など、納得のいく相続は意外と難しいものです。遺産の分割協議は、単に割り算するだけでは解決することができません。
ご相談者様の気持ちを尊重しつつ、より良い解決策をご提案できるよう努めておりますので、お気軽にご相談ください。
#丁寧な説明を心がけています
馴染みのない方からすると、法律用語は難しいものだと思います。
ご理解、ご納得いただけるまで、丁寧に噛み砕いてご説明いたしますので、心配なさらずにご相談ください。